📈 GOLD – – C波(ラストの反発・継続確認)(-15分足(M15))|+76,092円(RR 3.09)|エントリー・イグジットの精度は十分だったか?

📈 GOLD – – C波(ラストの反発・継続確認)(-15分足(M15))|+76,092円(RR 3.09)|エントリー・イグジットの精度は十分だったか? トレード記録
明けましておめでとうございます。今年は記録を欠かさず投稿し、自爆を避け、飛躍の1年にしたいと思っています。拙いトレード記録ですがお付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。 この日のGOLDは、-15分足(M15)で- C波(ラストの反発・継続確認)を仕掛け、結果は+76,092円(RR 3.09)。 勝ちはしましたが利確の伸ばし方に検討余地あり。環境認識と判断を振り返り、次の一手を整えます。エントリー・イグジットの精度は十分だったか?
GOLD / ショート / -15分足(M15)
損益 +76,092円
RR 3.09
結果 勝ち
時刻 19:33

環境認識(エントリー時点)

日足(D1):4552ドルからの急落で始まった波動が継続中。下落余地は4100ドル~3825ドル
4時間足(H4):ダブルジグザグで上昇波が完了。フィボナッチエクステンション1.618ぴったりで反落した。
1時間足(H1):下落5波動が完了し、リバウンド中。フィボナッチリトレースメント50%、ウィークリーピボットのS1、200SMAが重複するあたり4400ドル~4411ドルでショートを検討。もう一段上4443ドルまで押してくる可能性も考慮する。
執行足(-15分足(M15)):4402ドルで大陰線が出現。20SMAを勢いよく下抜いたところで1/4分割エントリー。プライスアクションを見ながら追加エントリーした。SLは4441ドル、TPは4290ドルに置いた。

どの波動を取りにいくか(判断・根拠)

  • 1時間足スケールまで下落トレンドに転換したためトレンドフォロー
  • 青色5波動で下落が完了したことを見て3波調整を待ってショート
  • 損切りは高値更新・フィボナッチリトレースメント50%越えの4441ドル
  • 利確は1時間足スケールの安値の少し手前4290ドル
エントリー
エントリー

結果

クローズ1
クローズ1
クローズ2
クローズ2
クローズ3
クローズ3
クローズ4
クローズ4
クローズ5
クローズ5
クローズ6
クローズ6
クローズ7
クローズ7
クローズ8
クローズ8
目標としたTPに届かず4310ドル付近で下げ止まったように見えたため、50%利確。 5分足でのプライスアクションを見ながら利確した。 20SMA、75SMAを上抜けたところで残り0.01ロットだけ残し全利確した。
損益:+76,092円 / RR:3.09 / 結果:勝ち

良かったところ・悪かったところ

✅ 良かったところ
  • ✔︎ 波動のリズムを見極められたこと。
  • ✔︎ 分割エントリーでエントリー精度をカバーできたこと。
  • ✔︎ 欲張らず短期足SMAを上抜けてくる動きで分割利確を行い細かく利益を獲れたこと。
  • ✔︎ 残り0.01ロットは建値ストップ設定済み。もう一段の下落を見込んでいるのでより長い時間軸で保持する。
⚠️ 悪かったところ
  • ・ ロットが過大だったこと。承知の上だったが、逆行してSLにかかっていたら10%のリスクだった。

ChatGPTのトレード添削

AIトレード添削
## 総評 今回のトレードは、GOLDのショートポジションで成功を収めました。特に、波動のリズムを見極めたことと、分割エントリーによる精度向上が勝因として挙げられます。しかし、ロットサイズが過大であったことがリスク管理の課題として浮き彫りになりました。RRが3.09と高く、週次・月次の平均RR 2.05を大きく上回っていますが、リスク管理の改善が必要です。 ## 比較分析
  • **平均RRとの乖離**: 今回のRRは3.09で、週次・月次の平均RR 2.05を大きく上回っています。これは、今回のトレードが特にリスクリワードに優れていたことを示しています。
  • **得意手法との一致度**: C波の手法を用いたトレードで成功しており、手法の適用が効果的だったことが確認できます。
  • **曜日傾向との整合性**: 金曜日の勝率100%に合致し、ロンドン時間の勝率50%と一致しています。
## 改善ポイント 1. **ロットサイズの調整**: リスク管理の観点から、ロットサイズを見直し、リスクを5%以内に抑える。 2. **利確ルールの明確化**: 利確ポイントを事前に設定し、感情に左右されないトレードを心がける。 3. **損切りルールの徹底**: 損切りポイントを構造割れベースで設定し、リスクを最小限に抑える。 ## 次回の具体アクション 1. トレード前にリスク管理計画を策定し、ロットサイズを適切に設定する。 2. 利確ポイントを事前に設定し、プライスアクションに基づく判断を避ける。 3. 損切りポイントを構造割れベースで設定し、リスクを最小限に抑える。 4. トレード後に必ず反省点を記録し、次回に活かす。 5. トレード中の感情を記録し、感情に基づく判断を避ける。 ## リスク管理 リスク管理の改善が最重要課題です。特に、ロットサイズを見直し、リスクを5%以内に抑えることが求められます。これにより、逆行時の損失を最小限に抑えることができます。 ## 追加課題
  • **感情管理**: トレード中の感情を記録し、感情に基づく判断を避けるための訓練を行う。
  • **手法の精度向上**: C波手法の精度をさらに高めるため、過去のトレードデータを分析し、改善点を洗い出す。
### 黄金の3波テンプレ適合判定 1. 〇(4H構造端でのエントリー条件を満たしている) 2. 〇(1HでのCHoCH確認ができている) 3. 〇(15分足ネックライン実体ブレイクでのエントリーが確認できる) 4. △(利確位置が直近スイング高値/安値で若干不十分) 5. △(損切り位置が構造割れベースでやや不安定) 総合評価:B 一言まとめ:手法の適用は成功したが、利確・損切りのルールを明確化する必要がある。

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